(2011年トリンプ調べで)


Bカップ23.8%
Cカップ26.7%
Dカップ22%
Eカップ12.8%
Fカップ4.8%
Gカップ1.5%
だったことに、改めて番組を見ていたネット民が驚愕している。このデータを見ても一見気にならないが、注目点は2011年のAカップが「わずか8%」(例えば100人中ならわずか8人)ということに対してだ。実際はBあたりをあわせればそれなりにはいるものの、以下に記す1980年の同じデータと比較すると相当な勢いでのAの減少っぷりにまた驚く。 1980年の同一統計では

Bカップ25.2%
Cカップ11.7%
Dカップ4.5%
E以降の統計無し


ところでこの問題を予言している人がいる。200万部以上のベストセラー「夢をかなえるゾウ」の作者・水野敬也だ。彼は2013年8月14日の自己のブログ「ウケる日記」で「100年以内に貧乳は絶滅する」と宣言している。
しかし理由は「豊胸手術が普及する」で、その根拠としては女性の死因として上位の「乳がん率を下げる豊胸手術が発明されるのでは」としており、ちょっと残念な感じではある。

このままの勢いでは100年どころか10年後には「Aカップ女性」自体がかなり貴重な存在となりそうだ。
[ブッチニュース]
http://bucchinews.com/society/3618.html
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特にありません
トリンプ調べって事はブラの売れた数って事でしょ。パッド入れるからAカプもCカプを買う。
赤ちゃんに授乳するだけならAカップで充分のはずです。
巨乳化したという事は、男性に対するSEXアピールが強くなったという事……だったらいいですねぇ