しかし、節電しているからこそ計画停電を行わずにすんでいるわけで、節電はまだまだ継続して行わなければなりません。
そんな中、なぜか"震災の顔"になってしまったアノ人が、また、チャリティの顔であるアノ人が、意外にも不必要な灯りをいつまでもつけている姿をご近所さんに目撃されていました。

ブログで震災への寄付を呼びかけたり、自国・香港でも日本を応援するチャリティイベントを開催したりしているのですが、ご近所さんにこんなところを目撃されていました。
「明るい昼間でも、玄関まわりの電気がついているのよ~。ここらへんは計画停電に含まれていないし、さすがにほかの家庭にまで"節電したら?"とはいえないけど、こんなときだから、ちょっと気になっちゃうわ」(付近の住人)

4階建てコンクリート造りの一軒家に住んでいるという仁科さんにも、こんな目撃談が。
「1月に再婚した男性と暮らしていますよ。地震のあとも来客を見送りしているときに手を振っていて、元気そうでしたよ。でも、1階と2階は、リフォーム会社とデザイン会社にオフィスとして貸し出しています。」
「いつも灯りが煌々としているんです。それに、仁科さんの自宅の2つの門灯も灯ったままなんですよ!こんな時期なんだから1つにすればいいのに。だって自宅前には道路の街灯もあるんだから」(近所の主婦)

3月29日の昼下がり、世田谷のとあるカフェに音楽関係者と来店し、1時間半ほど打ち合わせをした桜井さん。
店を出ると、驚きの行動に出たといいます。
「オレンジと紺のジャージの上にベンチコートというラフな格好だったので、これからジムにでも行くのかと思ったのですが、店を出て関係者と別れると、そのまま1人で走り出したんですよ」(カフェの常連客)
なんと、カフェから自宅までの約4キロの道のりを、そのまま走って帰ったという。
「ペースも速かったし、帽子もかぶっていたので、気づく人はほとんどいませんでしたね」(目撃した通行人)
桜井さんは結構前から田園調布にすんでる。鳩山さん近くだよ。
さすが桜井さんやー。BANKBAND立ち上げて毎年難民に寄付してるだけあるわ。
でたよ、過剰反応が。 いい加減"私達は世界で一番不幸なんですぅ"っていう悲劇のヒロイン気取りを止めろ。