
「大物支援者のおかげで早く出所できた」
押尾が有罪判決を受けたのは、麻薬取締法違反と保護責任者遺棄致死。合わせて3年6月の実刑判決を受け、満期は2015年9月だったが、初犯で模範囚だったため、12月中旬に静岡刑務所から仮釈放となったようだ。同誌によると、現在は都内の実家に身を寄せているという。
刑務所内ではイジメに遭い、相当辛い日々を送ったらしい。だが、周囲には、
「大物支援者のおかげで早く出所できた」
とうそぶいているというから、ビッグマウスは健在のようだ。
元妻の矢田亜希子(36)、また押尾に部屋を提供していた下着通販会社の社長をはじめとしたスポンサーなど、事件によってすべてを失ってしまった押尾。
それどころか、お蔵入りになった映画の賠償金やパチンコ台の補償金など、多額の金銭負担だけは重くのしかかっている。もはや失うものは何もない、追い詰められた彼が出せるものといったら......そう、過去や人間関係を赤裸々に綴った「手記」しかない。
押尾は獄中からも「いろいろな人に思うことや言いたいことはいっぱいある」などと、女性誌に掲載されたインタビューに答えている。

こうして"爆弾"を抱えてシャバに出てきた押尾。ドラマの仕事も増えつつある矢田をはじめ、関係者は気を揉む年の瀬を迎えることとなりそうだ。
[引用/参照:http://dmm-news.com/article/905034/]
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俺がたっぷりしごきまくってとことん追い詰めてやるよ
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