簡易ブログ「ツイッター」上で審判を批判したサッカーのオランダ代表FWライアン・バベルが17日、イングランド・サッカー協会(FA)から1万ポンド(約131万円)の罰金処分を科された。
ライアン・バベル
イングランド・プレミアリーグ、リバプールに所属するバベルは0─1で敗れた9日のFA杯、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)戦で、マンUのライアン・ギグスにPKを与えたハワード・ウェブ主審の判定を不服とし、ウェブ氏にマンUのユニフォームを着せた加工写真を投稿した。
さらに「彼が最高の審判の一人?冗談はやめてくれ」と書き込み、昨年7月に行われたワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の決勝でも主審を務めたウェブ氏への不満をあらわにしていた。
ハワード・ウェブ
バベルはのちにこの件について謝罪。
リバプールのケニー・ダルグリッシュ監督から言動に注意するよう注意を受けた。
[ロイター]
いち
この辺は実際にプレーしたプロにしか分からん
マンUてなに?
写真が笑える件
最初にカタカナが多すぎて読む気無くす件